AMJ LAW FIRM CO.,LTD

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Power Consultingを合言葉に、今年創業14周年を迎えました。

มารับของที่ระลึกกับสมเด็จพระเทพรัตนราชสุดา สยามบรมราชกุมมารี วันที่27. ต.ค.68m(_ _)m
09/11/2025

มารับของที่ระลึกกับสมเด็จพระเทพรัตนราชสุดา สยามบรมราชกุมมารี วันที่27. ต.ค.68
m(_ _)m

2025年2月7日มารับของที่ระลึกกับสมเด็จพระเทพรัตนราชสุดา สยามบรมราชกุมมารี วันที่7. ก.พ.68シリントン王女殿下への謁見、御下賜と相成りました。
15/02/2025

2025年2月7日
มารับของที่ระลึกกับสมเด็จพระเทพรัตนราชสุดา สยามบรมราชกุมมารี วันที่7. ก.พ.68
シリントン王女殿下への謁見、御下賜と相成りました。

お手紙もいただきました。ありがたい事です(*^^*)
26/12/2023

お手紙もいただきました。
ありがたい事です(*^^*)

30/03/2023

昨年に発表があった民商法典の改正が既に適用されています。(2023-02-07)
   
主な変更内容
・会社設立時の発起人の人数、及び最低株主の人数が2名に変更
 第1097条/第1237条
・株主総会について株式数の4分の1以上が出席、尚且2名以上の出席
 が必要
 第1237条
・オンラインでの取締役会の開催が可能(録画が必要)
 第1099条
・株主総会開催時の新聞への掲載が不要
 (無記名株式を発行している場合を除く / 付属定款へ規定がある
  場合には修正が必要)
 第1175条
・配当金の支払期限について『決議後1ヶ月以内に支払いを完了』
 しなければならない
 第1201条

AMJ<政府コロナ管理センター(CCSA)発表の「7月1日(金)からの規制緩和」について~6月25日AM10:00現在>平素はお世話になります。先立ちまして24日(金、官報掲載)に政府コロナ管理センターより、来月7月1日からの規制緩和の発表...
25/06/2022

AMJ<政府コロナ管理センター(CCSA)発表の
「7月1日(金)からの規制緩和」について
~6月25日AM10:00現在>

平素はお世話になります。
先立ちまして24日(金、官報掲載)に
政府コロナ管理センターより、来月7月1日から
の規制緩和の発表がありましたので、
お知らせ致します。
今週初めの閣議発表後、諸所変更部分もござい
ますので、更なる継続情報にご注視ください。

タイ政府は7月1日から事実上規制エリア分けを
撤廃し、各県別の規制を撤廃致しました。
(全県を緑エリアに指定)
現状、「非常事態令」に関しては7月末まで
延長されております。

<タイ国内向け変更点>
1、マスク着用義務撤廃。 
  但しBTS車内や官公庁、学校エリアなど
  着用義務あり。また基本的に人の集まる
  施設などでは引き続き着用義務あり。
  (こちらは6月24日から開始)
2、海外からのテレビ、映画撮影の規制緩和。
3、イベント規制緩和(2,000人以上動員の
  場合は、県に届け出)
4、一般飲食店での酒類販売可
  (報道にある販売時間の変更の可能性が
   ありますので、ご注意ください。
   現在はコロナ前と同様の時間。)

<タイ入国に関しまして>
1、タイ入国の際のThailandPass廃止。
  (外国人も適応)
2、タイ入国の際の保険証明義務撤廃。
3、規定ワクチン接種証明の提示は必要。
  ワクチン未接種者は72時間以内の
  陰性証明提示。
  どちらも無い場合は到着時に医務官の
  指示に従う(空港で検査等)

タイ政府は7月1日から新型コロナの
完全風土病化宣言を行うと発表しており
ましたが、宣言はまだ行われていない中、
事実上、ほぼ全ての規制撤廃となりました。
ただ医療関係者からの注意喚起によると、
今週に入って新規感染者が増加傾向にあり、
周辺でもそのように感じる事象が散見され
ます。
皆様におかれましては、報道の注視と、
感染防止策の徹底をお願いいたします。
以降、政府告示があり次第、随時詳細に
ついてご連絡差し上げます。

AMJ LAW FIRM

AMJ<政府コロナ管理センター(CCSA)発表の「6月1日(水)からの規制緩和」について~5月23日AM10:00現在>平素はお世話になります。先立ちまして20日(金)に政府コロナ管理センターより、来月6月1日からの規制緩和の発表がありまし...
23/05/2022

AMJ<政府コロナ管理センター(CCSA)発表の
「6月1日(水)からの規制緩和」について
~5月23日AM10:00現在>

平素はお世話になります。
先立ちまして20日(金)に政府コロナ管理
センターより、来月6月1日からの規制緩和の
発表がありましたので、お知らせ致します。
発表後、諸所業界から抗議の声が上がっている
部分もございますので、以後変更の可能性が
ございます。継続情報にご注視ください。

タイ政府は6月1日から事実上「Green」
「Blue」エリアにおいては、ほぼ全ての規制
を撤廃する方針で、さらに7月1日からは、
新型コロナを「風土病」宣言する方向で
準備を進めております。

6月1日(水)からの規制緩和の内容を
まとめましたので、ご確認ください。
在タイ邦人の多いバンコク、チョンブリは
いずれも「Blue」エリアとなっております。

<タイ国内向け変更点>
1、バーやパブ・カラオケなどのナイト
  スポットの営業可能。但しSHA +等の
  感染予防対策は義務。
  酒類販売等に関しては深夜24時まで。
2、非常事態宣言を7月31日まで延長。
3、Green・Blueエリアでは、娯楽・遊興
  施設の営業可。但しマスク着用義務。

<タイ入国に関しまして>
1、タイ国籍者のThailandPass廃止。
2、外国人はThailandPassの申請は必要。
  但し申請後は自動でQRコードを発行し、
  手続きは簡素化される。
  https://tp.consular.go.th/
  (ワクチン未接種者はPCR検査結果 
   提出義務、もしくは到着後ATK検査)
  双方ともに隔離は無し。

※質問の多いハイリスク者(濃厚接触者:
保健省の規定ではマスクなしで感染者と
接触した方)の規定ですが、これまでの隔離
ではなく、10日間の経過観察となりました。
つまり、必要に応じでATK検査をしつつ、
10日間は注意観察期間として職場を分ける
などして様子を見ると言う事になります。
感染者は引き続き回復まで隔離処置となり
ます。
※また先週からタイ国内の公立学校が
全面開校となりましたが、児童間の感染が
少なからず確認されており、本日23日
バンコク都は一斉休校の上、全校の消毒作業
を行なっております。お子様のおられる
ご家庭に関しましては、ご注意ください。

上記簡単にまとめましたが、何かご質問等
ございましたら、遠慮なくお問合せください。
皆様におかれましては、報道の注視と、
感染防止策の徹底をお願いいたします。
以降、政府告示があり次第、随時詳細について
ご連絡差し上げます。

AMJ LAW FIRM

AMJ<政府コロナ管理センター(CCSA)発表の「5月1日(日)からの規制緩和」について~4月24日PM6:00現在>平素はお世話になります。先立ちまして22日(金)に政府コロナ管理センターより、来月5月1日からの規制緩和の発表がありました...
24/04/2022

AMJ<政府コロナ管理センター(CCSA)発表の
「5月1日(日)からの規制緩和」について~4月24日PM6:00現在>

平素はお世話になります。
先立ちまして22日(金)に政府コロナ管理
センターより、来月5月1日からの規制緩和の
発表がありましたので、お知らせ致します。
施行までまだ1週間ございますので、
変更の可能性にご注意ください。

5月1日(日)からの規制緩和の内容を
まとめましたので、ご確認ください。

<タイ国内向け変更点>
1、要注意県を47県から65県へ。
(管理・オレンジエリアが廃止になります)
  観光受け入れを12県に拡大し、
  バンコク都は変更なし。
2、酒類販売等に関しては感染拡大前の
  深夜24時まで可能。
3、飲食店などへ感染予防策の徹底を要請。
4、遊興施設に関しては現状維持。
5、濃厚接触者(マスク無し)の隔離を
  5日間とし、その後5日間の経過観察へ。

<タイ入国に関しまして>
1、Thailand Passを利用してのタイ入国に
  必要だった陰性証明の免除。(継続)
  Thailand Passは、ワクチン接種履歴
  確認のため継続。
  ※隔離なし入国の申請は4月29日から。
2、隔離処置のためのTest & Goの廃止。
2、入国時のPCR検査廃止。隔離ホテル
  予約は不必要に。
  但し滞在中のATK検査推奨。
3、申請時のCovit-19治療を含む医療保険の
  額を1万ドルに変更。
4、規定ワクチン接種(2回)に満たない
  者に関しては、
  ①72時間以内の陰性証明提出か、
  ②5日間の指定ホテル隔離予約と
  4〜5日目のPCR検査
  のどちらかを選ぶ事ができる。

上記簡単にまとめましたが、何かご質問等
ございましたら、遠慮なくお問合せください。
5月1日からワクチン規定回数接種済みの者に
関しては、事前の陰性証明も、到着時のPCR
検査も不要になります。
皆様もご存知の通り、タイ政府は本年7月1日
からのCovit-19の風土病認定を予定しており
ますが、WHOの定める緩和水準の死亡率を
未だ大きく上回る(タイは基準の約3倍)
状態が続いております。
タイ国内での感染が治まっているとは言え
ない状況で、タイ国内で感染し、
日本への帰国が困難になる方が散見されます。
皆様におかれましては、報道の注視と、
感染防止策の徹底をお願いいたします。
以降、政府告示があり次第、随時詳細について
ご連絡差し上げます。

AMJ LAW FIRM

02/04/2022

AMJ<政府コロナ管理センター(CCSA)発表の「4月1日(金)からの規制緩和」について~3月31日PM6:00現在>

平素はお世話になります。
皆様もご存知の通り、タイ政府は本年7月1日からのCovit-19の風土病認定を予定しておりますが、
新規感染者はさほど減少していない中、
(1日の新規感染者が5万人以下の場合、予定通り計画を進めるとしています。)
本日4月1日からの規制緩和を発表致しました。
国内政策に関しては大きな変更はありませんが、ここまでの発表をまとめましたので、ご確認ください。

<タイ国内向け変更点>
1、管理県を44県から22県へ縮小。
  その他は要注意県へ変更。
  観光受け入れを10県に拡大し、
  バンコク都は変更なし。
2、酒類販売等に関してはこれまでと同じ
3、飲食店などへ感染予防策の徹底を要請

<ソンクラン・タイ正月通達>
1、許可場所以外の水かけの禁止。
  伝統行事の実施は許可。
2、粉塗りや泡パーティーの禁止
3、イベントエリアでの酒類販売、飲酒禁止
4、ワクチン未接種者の参加不可
5、県間移動者へのワクチン接種協力要請

<タイ入国に関しまして>
1、Thailand Passを利用してのタイ入国に
  必要だった陰性証明の免除。
  (航空会社により対応に違いが出る
   可能性があり、要確認)
2、引き続き入国時のPCR検査必要
3、申請時のCovit-19治療を含む医療保険の
  額を2万ドルに変更
4、到着時の指定ホテルでの1日宿泊及び
  PCR検査の予約票が必要
5、到着5日目に、あらかじめ宿泊施設等から
  受け取ったATK簡易検査キットによる
  自己検査結果の保健局への提出義務
6、別途サンドボックス入国は継続

上記簡単にまとめましたが、何かご質問等ございましたら、遠慮なくお問合せください。
皆様におかれましては、報道の注視と、感染防止策の徹底をお願いいたします。
以降、政府告示があり次第、随時詳細についてご連絡差し上げます。

AMJ LAW FIRM

平素はお世話になります。皆様もご存知の通り、タイにおいても新型コロナ・オミクロン株の感染拡大により、感染拡大が続いてはおりますが、CCSAによると当初の予測より大幅に抑え込みに成功しており、十分にコントロールできる状況にある事から、1月24...
21/01/2022

平素はお世話になります。
皆様もご存知の通り、タイにおいても新型コロナ・
オミクロン株の感染拡大により、感染拡大が
続いてはおりますが、CCSAによると当初の
予測より大幅に抑え込みに成功しており、
十分にコントロールできる状況にある事から、
1月24日(月)からの規制緩和の発表が
ありました。

前回発表からの変更点及び留意点は以下と
なります。
(規制緩和は1月24日(月)より次回変更まで)

1、タイ国隔離なし入国Test&Goの2月1日
  からの登録再開。
  初日と5日目の2回のPCR検査義務。
  既存のサンドボックスエリアに、
  チョンブリ県バンラムン区(パタヤ)等を
  追加。
2、現非常事態令の3月末までの延長。
3、バー、カラオケ等の遊興施設に関しては、
  再開予定を先送り。
  但し所定の許可(「SHA +」もしくは、
  「Thai Stop Covid2 Plus」)を取得の
  場合は、飲食店としての再開は可能。
5、新型コロナ管理地域「オレンジゾーン」を
  69県から44県に縮小。観光パイロット
  エリア(ブルーゾーン)を8県に拡大。
6、無症状の濃厚接触者はATK検査の後、
  陰性なら自宅隔離7日間。
  陽性の場合は1330に通報後、症状が無ければ
  自宅療養。
7、バンコクを含む「ブルーゾーン(一部エリア)」
  では店内飲酒を23時まで延長。
  店内飲酒提供には「指定の許可↓」が必要。

「SHA +」申請HP
https://web.thailandsha.com

「Thai Stop Covid2 Plus」申請HP
https://stopcovid.anamai.moph.go.th/dashboard_tsc2/

タイ政府による「オミクロン株を十分にコントロール
できている」とする根拠は、準備病床14.7万床の
使用率が30%台に抑えられているというのが根拠と
なっており、決して新型コロナ感染拡大が抑制できて
いる訳ではありません。
皆様におかれましては、報道の注視と、感染防止策の
徹底をお願いいたします。
以降、政府告示があり次第、随時詳細について
ご連絡差し上げます。

AMJ LAW FIRM

AMJ<政府コロナ管理センター(CCSA)発表の「1月9日(日)からの規制強化」について~1月7日PM7:00現在>平素はお世話になります。皆様もご存知の通り、タイにおいても新型コロナ・オミクロン株の感染拡大により、本日の新規感染者は、7,...
07/01/2022

AMJ<政府コロナ管理センター(CCSA)発表の
「1月9日(日)からの規制強化」について
~1月7日PM7:00現在>

平素はお世話になります。
皆様もご存知の通り、タイにおいても新型コロナ・
オミクロン株の感染拡大により、本日の新規
感染者は、7,000人を超えております。
その中で本日政府コロナ管理センター(CCSA)
から、1月9日(日)からの規制強化の発表が
ありました。

前回発表からの変更点は以下となります。
(規制は1月9日(日)より次回変更まで。
 一部実施済み)

1、都管轄下の公立学校を1月16日まで
  オンライン授業に変更(延長の可能性あり)
2、タイ国隔離なし入国Test&Goの無期限停止
  (7日より)
  プーケット・クラビ・スラタニの
  サンドボックスは継続。
3、在宅勤務の協力要請
4、バー、カラオケ等の遊興施設に関しては、
  1月16日再開の予定を先送り。
  都県指定の許可を得れば飲食店として営業可。
5、新型コロナ管理地域「オレンジゾーン」を
  39県から69県に拡大。オレンジゾーンでは
  店内飲酒禁止。
6、バンコクを含む「ブルーゾーン(一部エリア)」
  では店内飲酒を21時までとする。
  店内飲酒提供には「指定の許可↓」が必要。

「6」のバンコクを含む8県で許可されております
21時までの店内飲酒提供に関してですが、
先ほど弊社で関係部署に確認致しましたところ、
現在多くの飲食店で取得されている「SHA」では
なく、以後「SHA +」もしくは、
「Thai Stop Covid2 Plus」が必要になります。
(現時点では期日は不明確です)
前回も「SHA」が必要との情報が流れた後、
サイトが繋がりにくくなる事態となりました。
こちらをご覧になった飲食業関連の皆様に
おかれましては、早々に上記2つのいずれかを
取得される事を強くお勧めいたします。
「SHA」同様、申請が完了すれば、申請完了の
ページを掲示いただき、酒類販売が可能となります。
「SHA +」の方が申請ページ上での申請が
容易な様ですので、ご参考ください。

「SHA +」申請HP
https://web.thailandsha.com

「Thai Stop Covid2 Plus」申請HP
https://stopcovid.anamai.moph.go.th/dashboard_tsc2/

タイにおけるオミクロン株の感染拡大が予想以上に
拡大しており、以後、早期の規制変更の可能性が
高くなっております。
皆様におかれましては、報道の注視と、感染防止策の
徹底をお願いいたします。
以降、政府告示があり次第、随時詳細について
ご連絡差し上げます。

AMJ LAW FIRM

AMJ<政府コロナ管理センター(CCSA)発表の「12月1日(水)からの規制緩和」について~11月29日PM3:00現在>平素はお世話になります。先週から断続的に行われた政府コロナ管理センター(CCSA)から、12月1日(水)からの規制緩和...
29/11/2021

AMJ<政府コロナ管理センター(CCSA)発表の
「12月1日(水)からの規制緩和」について
~11月29日PM3:00現在>

平素はお世話になります。
先週から断続的に行われた政府コロナ管理センター
(CCSA)から、12月1日(水)からの規制緩和の
発表がありました。
皆様もご存知の通り、南アフリカ発生のオミクロン株
について、各国が一斉に対策を講じている所です
ので、以後も報道には注視ください。
ちなみに日本は本日24時より30日間、外国人の入国
を例外なく禁止すると発表しております。
日本人の帰国は可能ですが、指定国からの入国に
関しては、隔離処置を講じると発表がありました
ので、年末年始に一時帰国をご予定の方は、
お気をつけください。

前回発表からの変更点は以下となります。

1、バンコク含むブルーゾーンを17県に拡大
2、飲食店での店内飲酒を23時まで延長
  (12月1日より、すでにバンコク都許可済、
   12月31日までの暫定処置)
3、12月16日以降、日本を含むTest&Go入国に
  関して、到着時のPCR検査をATKに変更。
  これにより約1日の隔離無しへ。
  (但し、オミクロン株拡大により変更の
   可能性あり)
4、現在発出中の非常事態令を1月31日まで延長

※バー、カラオケ等の遊興施設に関しては、
 1月16日再開の予定より早期再開の可能性を
 示唆しましたが、今回の発表では、明言は
 ありませんでした。

タイ国内の新規感染者数は、微増・微減を繰り返し
ながら、全体的には減少傾向にあります。
報道にあります通り、オミクロン株への懸念もあり、
今後規制変更が行われる可能性もあります。
皆様におかれましては、報道の注視と、感染防止策の
徹底をお願いいたします。
以降、政府告示があり次第、随時詳細について
ご連絡差し上げます。

AMJ LAW FIRM

AMJ<政府コロナ管理センター(CCSA)発表の「11月1日(月)からの規制緩和」について~10月29日PM6:00現在>※バンコク都の飲食店における店内飲酒規制緩和に関して時間規制が設けられましたので、再稿致します。平素はお世話になります...
29/10/2021

AMJ<政府コロナ管理センター(CCSA)発表の
「11月1日(月)からの規制緩和」について~
10月29日PM6:00現在>

※バンコク都の飲食店における店内飲酒
規制緩和に関して時間規制が設けられました
ので、再稿致します。

平素はお世話になります。
本日行われた政府コロナ管理センター
(CCSA)の会見によりますと、
11月1日(月)より大幅に規制内容を
緩和すると発表がありました。
まだ明日以降、各都県によって検討が入る
可能性がありますので、
以後も報道には注視ください。

まず注意レベルエリア分けに大きな変更が
ありました。

<青エリア>バンコク、クラビ、パンガー、
      プーケット県
<濃赤エリア>パッタニー他南部7県
<赤エリア>チョンブリ、アユタヤ以下38県
<オレンジエリア>23県
<黄エリア>5県
<緑エリア>該当なし

バンコク以下4都県に関しまして、「青」色
エリアに分類されており、11月1日からの
隔離なし(実質1日隔離)観光客受け入れに
合わせ、大幅に規制が緩和されました。

ここでは在タイ日本人の多い、バンコク都、
アユタヤ県、チョンブリ県が対象の
<青エリア><赤エリア>についてご説明
致します。

<青エリア>バンコク都他
・夜間外出禁止規制無し
・ワークフロムホーム70%推奨
・イベント適宜可能
・学校、教育施設は各学校判断で可能
・デパート、モールは通常営業可能
・コンビニ、市場は通常営業可能
・飲食店通常営業可能(各都県判断)
 ※店内飲酒可能(但し21時まで)
  11月1~30日までの暫定許可
 ※バー、カラオケ等は営業不可
・マッサージ、スパ店通常営業可
・運動施設通常使用可能

<赤エリア>チョンブリ県・アユタヤ県他
・夜間外出禁止規制無し
・イベント200人まで
・学校、教育施設は県の許可次第
・デパート、モールは通常営業可能
・コンビニ、市場は通常営業可能
・飲食店23時まで営業可能
 ※店内飲酒不可
・マッサージ、スパ店23時まで営業可
・運動施設23時まで使用可
・遊園地、ウォーターパーク不可

上記の通り大幅な規制緩和となりますが、
特に11月1日からの観光客受け入れ、
バンコク都始め4都県での飲食店内
飲酒解禁(21時まで)は大きな
緩和かと思われます。
特にバンコク都は11月1日以降大きな
変化を迎えますが、報道によるとタイ
北部(チェンマイ)では再び新規感染者の
増加が伝えられております。
皆様におかれましては、
報道の注視と、感染防止策の徹底を
お願いいたします。
以降、政府告示があり次第、随時詳細
についてご連絡差し上げます。

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