社会保険労務士事務所社労企画

社会保険労務士事務所社労企画 障害年金無料相談実施中

◆群馬県障害年金請求支援専門の社会保険労務士
   ご存知ですか・・・あきらめていませんか・・・障害年金を!
   認知度の低い障害年金、請求が難しい障害年金。
   なぜ こんなに請求が大変なのか。
   しかも、一度失敗するとその後受給できなくなる可能性もある障害年金。
   社労企画は、障害年金専門の社会保険労務士が無料で電話相談におうじてます。
   平日10時~12時 13時~16時 受付
   都合によっては相談時間を決めてゆっくり相談に応じます!
   初回の相談は無料です!


◆メンタルヘルス対策専門の社会保険労務士
   メンタルヘルス対策はどうしたらいいのか?
    メンタルヘルスに取り組みたい!
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   どんなことでもご相談ください。
   メンタルヘルス対策専門の社会保険労務士が的確なアドバイスをいたします。


   管理職メンタル研修講師もお受けいたします。
   長年、企業で多くのメンタル不全者の対応をしてきた社会保険労務士。
   現在も精神科医師等とともに研究・啓発活動を継続。知識経験を惜しみなく提供いたします。
   お気軽にお電話ください。 TEL 027-347-4637
   全国どこでもおうかがいいたします!

 
◆障害年金無料相談実施中
   最初の請求で失敗し、もらえないことの多い障害年金。
   障害年金専門社労士が相談にのります。
   相談者の秘密は厳守。
   お気軽にお電話ください!

09/08/2020

コロナ感染で大変な時期ですが、万全の注意をしながら、障害年金請求支援は行っています。
お気軽にご相談ください。
電話でのご相談も歓迎です!

027-347-2712 へお電話を!

10/07/2018

被用者保険一元化後の障害年金厚生の請求先

初診日に加入していた実施機関に請求するのが常識?

過去に共済年金に加入して退職一時金を受給したことのある人は、当該の共済組合に請求する・・・平成27年9月30日政令343号第76条・・・

28/08/2017

約20年前の初診日を証明できるが書類が見つかりました!
お客様の要望が実現できる可能性が出ていました。
🙂

05/06/2017

障害年金の矛盾点「差し引き認定」、是正へ 
 厚労省、9日に検討会 

 国の障害年金で、障害が重くなったのに支給額が減るという矛盾した仕組みがあることから、厚生労働省は5日、制度の是正に向け、専門家による検討会を設置することを決めた。9日に初会合を開く。
 1986年に現在の仕組みができてから本格的な見直しは初めて。「差し引き認定」と呼ばれ、体の同じ部位に別々の原因で障害を負った場合、最後に負った障害のみを考慮し、年金を支給する。これまでに約270人に適用された。
 差し引き認定を巡っては、これまでもたびたび「不合理だ」との指摘が出ていたが、厚労省は放置してきた。2015年に障害者が国を提訴したことがきっかけでようやく動きだした。
 15年に訴訟を起こしたのは大阪府内の男性(35)。生まれつき両脚に障害があり、障害基礎年金2級(月約6万5千円)を受給していたが、会社員時代の交通事故で障害が重くなり、最重度の1級の状態になった。
 ところが、生まれつきの障害は差し引き認定によって考慮されず、事故の障害だけで最も軽い障害厚生年金3級と判定され、支給額が月約4万9千円に減った。訴訟は係争中だが、国は誤りを認め、支給すべきだった約8年分の約600万円を男性に支払った。
 昨年12月、この問題が国会で取り上げられ、厚労省が見直す考えを示していた。
(共同通信社)

早期の是正を期待します!

30/03/2017

10年年金の公開セミナーを開催します。お申込みお待ちしております!
   
  第5回未来年金研究会公開セミナーのご案内
東京都社会保険労務士会自主研究Gr
        未来年金研究会  代表幹事 近藤雅幸

 当研究会ではその成果を多くの社労士にも伝えていきたいと考え、年金制度の改正など、最新の年金制度の内容をテーマに公開セミナーを開催しています。
 これまでも4回にわたって公開セミナーを開催し、参加された方々から高い評価を受けています。
 今回は、年金制度に関心を持つ社労士が今一番知りたいテーマ、「年金受給資格期間の10年短縮で変わる年金相談実務」を当会の会員である三宅明彦氏が解説します。
 このセミナーは公開ですので、当研究会会員以外の皆さんの奮ってのご参加をお待ちしています。 
<講演会の概要>
テーマ  :
 年金受給資格期間の10年短縮で変わる年金相談実務
~10年短縮年金のポイントは、カラ期間・旧法の年金知識・外国人労働者への対応~
講 師 :特定社会保険労務士 三宅 明彦 氏
● 会 場 :日本教育会館 9階 第5会議室
        東京都千代田区一ツ橋2-6-2
      (地下鉄神保町駅徒歩5分、竹橋駅徒歩5分)
         TEL  03-3230-2831
● 日 時  :平成29年4月22日(土)13:30~16:50
   受付 13:10~13:30
● 参加費  :3,000円テキスト代込み。
       参加費は当日集金いたします。
       テキストも当日会場配布予定です。
● 申込方法 :「第5回未来年金研究会公開セミナー申込書」にご記入のうえ、メール添付でお送りください。
■ 申込先 :(メールアドレス) [email protected]
■ 期 限 :4月14日(金)までにお願いします。
■ 連 絡 先:行事幹事  社会保険労務士 又川 強
● その他  :当日会場で10年短縮年金に関する三宅氏の著作の販売を予定しています。
 <別紙>
申し込みは下記情報を記載したメールをお送りください。

1. 申込者氏名
2. 支部名
3. 住所
4. 電話番号  
5. メールアドレス     
6. 当研究会会員からの紹介があった場合はその会員の氏名
7. 社労士以外の方は「社労士外」と書いてください。

メールでの申し込みができない方は電話での申し込みもできます。
電話番号 090-8563-8104 又川 強
 ※ただし日中は職務の都合で圏外となっており、出ることができません。
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講師三宅明彦氏の紹介  
 ・年金の専門家として全国社会保険労務士会連合会や東京都社会保険労務士会等全国の社会保険労務士の年金講師指導者として活躍中。 
<執筆多数>
 「相談員必携 年金制度・年金改革総まとめ」中央経済社 平成29年5月発売予定
 「年金受給資格期間の10年短縮で変わる年金相談実務(DVD)」日本法令 平成29年2月
 「年金 医療保険 介護保険のしくみがわかる本第2版」法学書院 平成28年12月
 「被用者年金一元化で変わった年金相談・手続実務問答集」日本法令 平成28年7月
「年金相談に役立つ周辺知識・雑学・複雑例」日本法令 
 「これで安心!知ってよかった年金Q&A」法学書院
「年金マニュアルシート」「10年短縮年金マニュアルシート」社会保険研究所 他
<TV出演>
消えた年金等、年金問題が世見の関心を集めるときにはTV出演もされています

27/01/2017

平成29年度の年金額がマイナス0.1% 
月額が6万5千円を切る。
説明するときにチョッと困る?

当事務所代表の著書が昨年末に出版されました。メンタルヘルス対策第4次予防になる障害年金についてこの1ッ冊で可能です。多くの方にお読みいただき病気で減少した収入を補って欲しいです。
07/01/2017

当事務所代表の著書が昨年末に出版されました。
メンタルヘルス対策第4次予防になる障害年金についてこの1ッ冊で可能です。多くの方にお読みいただき病気で減少した収入を補って欲しいです。

10/08/2016

 精神・知的障害の等級判定ガイドラインが9月1日から実施されます。
 障害年金の認定に地域格差があるために、その格差の主因となる精神・知的障害の等級を決める際の判断を均等化するために認定医向けのガイドラインを作成したもの。
 精神・知的障害の方の障害年金請求支援をする者には必須の知識。今回、このガイドラインの解説とその対処法を掲載した拙著の改訂版を出版することになりました。10月には、書店やネットなどに顔を出す見込みです。ご興味のある方はどうぞ手に取ってください。

01/06/2016

 最近、障害年金の請求から機関がかなり短縮されてきたと実感してます。
 障害厚生年金は4~5か月かかっていた機関が、2~3か月になってきてます。
 平成23年1月に日本年金機構が発足して、5年以上を経過してようやく運営が安定してきたのでしょうか。
 このまま、改善が進むことを願っています。

04/02/2016

精神・知的障害の障害年金の等級判定ガイドラインについての審議が本日2月4日に再開される。傍聴申し込みのFAXも月曜日には受け付けられ、抽選漏れの連絡もないので傍聴に行きます。
 今回が最後の審議となると思いますが、障害者の方々に優しい結論が得られるといいですね。

住所

下佐野町689/15
Takasaki-shi, Gunma
370-0855

営業時間

月曜日 09:00 - 17:00
火曜日 09:00 - 17:00
水曜日 09:00 - 17:00
木曜日 09:00 - 17:00
金曜日 09:00 - 17:00

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