出資持分 研究会

出資持分 研究会 「1件でも多く持分なし医療法人へ移行するための情報を提供したい」

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19/08/2024
【認定医療法人制度が3年延長!?】認定医療法人制度は令和5年9月までの予定でしたが、令和5年度税制改正大綱において、3年3月の延長が決定しました。令和5年4年11日現在では、未だ法律の整備ができていないようですが、どうやら延長は決定のようで...
11/04/2023

【認定医療法人制度が3年延長!?】

認定医療法人制度は令和5年9月までの予定でしたが、令和5年度税制改正大綱において、3年3月の延長が決定しました。

令和5年4年11日現在では、未だ法律の整備ができていないようですが、どうやら延長は決定のようです。

3年前のように、一度申請の締め切りを行う予定もないようですので、この機会にもう一度「出資持分」について検討してみませんか。

https://abctax.biz/mochibun/flow/

chrome-extensio://efaidnbmnnnibpcajpcglclefindmkaj/https://www.soumu.go.jp/main_content/000853546.pdf

認定医療法人の認定に係るコンサルティングから 持分なし医療法人移行後の6年間まで、 完全に税務リスクがなくなる

【認定医療法人制度が延長されました!】医療法がようやく改正され、認定医療法人制度が延長されました。期間は令和5年9月30日まで。実質 あと2年半ですが、持分なし医療法人へ移行をご検討中の医療法人様はご準備ください。厚生労働省のWEBサイトに...
05/04/2021

【認定医療法人制度が延長されました!】

医療法がようやく改正され、認定医療法人制度が延長されました。

期間は令和5年9月30日まで。

実質 あと2年半ですが、持分なし医療法人へ移行をご検討中の医療法人様はご準備ください。

厚生労働省のWEBサイトには情報が更新されていませんが、まもなく、申請の受付が再開されると思います。

事業承継対策及び相続税対策として是非「認定医療法人制度」をご活用ください。

13/10/2020

【認定通知書がすべて届きました!】

今年の7月末までに認定申請した案件は今週ですべて無事に認定通知書が届きました。

どの案件も、既に出資者が放棄することに同意されていますのでスムーズに定款変更手続きに進むことができます。

持分あり医療法人から持分なし医療法人への移行に伴う定款変更は2箇所の条文変更で完了。

しかし、ほとんどは平成27年改正医療法に伴う定款変更がなされていませんので、この機会に定款変更を行う予定です。

弊社は、今月は定款変更月間となります。
4年前に作成した資料を見直しながら復習して臨みます。

30/09/2020

【移行計画の認定申請はまだか!?】

本日は令和2年9月30日。

認定医療法人制度(持分のない医療法人への移行制度)は法律上は本日までとなります。

3年間の延長が閣議決定されているものの、法律上は「調整中」のようです。

「出資持分に係る財産評価がゼロになる。」
これはとても画期的な税制優遇措置です。

必ず再開される制度ですので、是非引き続き検討していただきたいと思います。

22/05/2020

【移行計画の申請は今の時期がチャンス!?】

2019年の年末より移行計画の申請件数が急増し、さらに新型コロナウィウルスの影響や医療法の改正等で審査期間がかなり長くなっていました。

以前は最速で約1ヶ月の案件もありましたが、今年の年度末では認定まで5ヶ月以上を要する案件もありました。

しかし、現在は申請件数はかなり落ち着いているようです。

「持分なし医療法人」に移行申請するなら、今がチャンスです。

移行計画の申請は7月末をもって一度締め切りとなります。3月決算が5月に終わり、徐々に申請件数が増えると思われます。

さらに7月に入ると申請件数が急増すると思われます。

「2ヶ月間の審査期間では間に合わない」
と申請を取り消されるリスクもありますので、お早めにご準備ください。

【認定後の手続きが一部省略!】こんにちは。移行計画認定後の定款の変更手続きが一部変更になりました。先月末時点で認定を受けられなかった法人は移行計画の書類を再提出する必要があります。また、先月末までに認定を受けた法人は、その後の定款変更手続き...
14/04/2020

【認定後の手続きが一部省略!】

こんにちは。

移行計画認定後の定款の変更手続きが一部変更になりました。

先月末時点で認定を受けられなかった法人は移行計画の書類を再提出する必要があります。

また、先月末までに認定を受けた法人は、その後の定款変更手続きが少し手間がかかります。

https://www.a-b-c-tax.com/taxblog/2020/04/05/333/

詳しくはブログをご覧ください。

こんにちは。医療経営コンサルタント・税理士の山崎です。認定医療法人の認定後の手続きが変更になりました。施行日は令和2年4月1日。

【ご案内】士業勉強会を開催します。 このたび、弁護士、司法書士、行政書士、社労士、税理士等の士業の方に「持分なし医療法人への移行」について、約1時間程度お話します。 第5次医療法の改正があった平成19年以来、私は「持分あり医療法人から持分な...
19/06/2019

【ご案内】士業勉強会を開催します。

 このたび、弁護士、司法書士、行政書士、社労士、税理士等の士業の方に「持分なし医療法人への移行」について、約1時間程度お話します。

 第5次医療法の改正があった平成19年以来、私は「持分あり医療法人から持分なし医療法人への移行」をテーマに、10年以上ご支援してまいりました。

 現在は期間限定で「出資持分に係る相続税をゼロにする」という画期的な制度が創設されています。

このキャンペーン期間中に、士業の皆さんが積極的にこの制度のご支援をしていただきたいと願っております。

○そもそも出資持分とは何か?
○「持分あり医療法人」と「持分なし医療法人」の違いは?

などの部分からお話する予定です。

限られた時間ではありますが、この制度のエッセンスをお伝えしたいと思います。

【医療法人で運営している診療所の割合は?】こんにちは。400床以下の民間病院専門税理士の山崎秀之です。来週24日にセミナーを開催します。その準備の一環として、現状、医療法人運営している診療所はどの程度あるのか?という疑問から厚労省の「医療施...
19/04/2019

【医療法人で運営している診療所の割合は?】

こんにちは。400床以下の民間病院専門税理士の山崎秀之です。

来週24日にセミナーを開催します。

その準備の一環として、現状、医療法人運営している診療所はどの程度あるのか?という疑問から厚労省の「医療施設調査」を調べてみました。

一般診療所の施設数のうちに個人事業者の占める割合は約40%。20年前は約64%でしたので、かなり医療法人化が進んでいます。

○病院、一般診療所、歯科診療所の現状は?
○医療法人化で大事なポイントは?

簡単にブログでまとめていますのでご興味がある方は是非ご覧ください。

https://www.a-b-c-tax.com/taxblog/2019/04/19/shisetsukazu/

【緊急開催】セミナーのご案内このたび、医療法人設立セミナーで講師を務めることになりました。神奈川県の医療法人の仮申請の締め切りは5月初旬。既に1ヶ月を切っていますが、今から論点を整理して準備を行えば、まだ充分間に合います。神奈川県は医療法人...
16/04/2019

【緊急開催】セミナーのご案内

このたび、医療法人設立セミナーで講師を務めることになりました。

神奈川県の医療法人の仮申請の締め切りは5月初旬。

既に1ヶ月を切っていますが、今から論点を整理して準備を行えば、まだ充分間に合います。

神奈川県は医療法人設立のための説明会が開催されません。

是非この機会に、医療法人化に係る論点を整理してみませんか。

税理士・弁護士・行政書士の3部構成でそれぞれの専門の立場からわかりやすくご説明します。

私は病院とクリニックに特化して10年以上が経ちますが、今まで医療法人の設立申請を行って認可が下りなかったことがありません。

短期間に、そして確実に認可が下りるためのポイントを解説します。

皆様にお会いできることを楽しみにしています。

期日:4月24日(水) 19:00~20:30

場所:アクサ生命 横浜FA支社
   (神奈川県神奈川県横浜市中区本町3-30-7横浜平和ビル7F)

問い合わせ先:TEL 045-662-0721

住所

下落合2-4-10
Shinjuku-ku, Tokyo
1610033

営業時間

月曜日 09:00 - 17:00
土曜日 09:00 - 17:00

電話番号

0345005006

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