総合探偵・民事調査コレクト

総合探偵・民事調査コレクト 総合探偵・民事調査コレクトは内閣総理大臣許可を受け、警察庁を監督官?

総合探偵・民事調査コレクトは詳細な行動記録や接触者情報など記載した報告書に証拠能力が高い鮮明な動画映像を添付致します。
コレクト民事調査事務所の報告書は各種裁判などに証拠資料として使用・提出できます。
浮気調査に参加する調査員がお客様にお電話・メールで調査状況をリアルタイムにご報告!
コレクト民事調査事務所は透明性のある調査を行い無駄な延長、追加調査をなくします。

12/12/2021

今年も12月になり、残り1カ月になりました。
12月になるとクリスマスシーズンに向けて街はイルミネーションで飾られ華やかになります。
12月は当社では浮気調査のご相談やご依頼が非常に多い月でもあります。
クリスマスに浮気相手と会うケースや、クリスマスは家族と過ごし、クリスマスの前後に浮気相手と会うケースなど、クリスマスシーズンに浮気調査の依頼が急増致します。
クリスマスシーズンに浮気調査をお考えの方は、いつでもお気軽にご相談ください。低価格にて浮気調査をお引き受け致します。

05/11/2019

離婚相談QあんどA「夫と家庭内別居」

Q.私は専業主婦で夫はサラリーマンで子供はいません。結婚生活は15年になります。7年前から夫との会話が少なくなり同じ家には住んでいますが部屋も別で一緒に食事を取ることもありません。
こんな生活が7年程経過して精神的にも耐えられず離婚を考えています。こんな家庭内別居状態は別居とみなされますか?

A.夫の収入で家庭生活をいとなんでいるのであれば微妙なところですが肉体的だけでなく精神的にも夫婦としての交流が全くなく長期にわたり生活自体が分離していると証明できれば別居とみなされます。
これは「婚姻を継続しがたい重大な理由」になる可能性があります。

15/10/2019

公証制度

遺言状などの公正証書を作成し、トラブルを未然に防ぐ公証制度が改めて見直されている。
法律に適合した文書が作成されるため信用性や安全性が高く、高齢化社会を見据え、遺産相続など老後のトラブル予防に一役買うことが期待されている。
遺言状が自筆で押印があっても、親族が「偽造されている」と主張したり、あるはずの遺言状が見つからなかったりして、争いに発展するケースもある。
このようなトラブルを防ぎたいと考えるほか、信頼できる人を選んで、老後を任せたいと望む声も多い。遺産が少額でも「万一に備えて」というケースも少なくない。
離婚が増えて慰謝料や養育費の金額を公正証書にするケースも。
相談者の多くは1回30分程度の打ち合わせをし、2、3回公証役場を訪れて公正証書を作成する。

02/09/2019

離婚相談QあんどA [海外赴任中に妻が離婚を届出]

Q.質問
仕事柄、海外に赴任する事が多く、妻(29歳)に「一緒にいる時間がなく結婚している意味がない」と言われ離婚を切り出されました。
私は「次の赴任が終わるまで待ってほしい。その時に話し合おう」と言い海外に赴任していました。
ある日、妻から連絡があって「好きな男性ができたから離婚届を出した」と急に言われました。
きちんと話し合いをするまでは離婚をしたくないのですが、離婚届を無効にできますか?

A.回答
離婚届を出す意思と離婚する意思があることとは別です。
妻が勝手に離婚届を書いて提出する事はできません。
この場合は役場の戸籍係に「無効」と連絡して、家庭裁判所に離婚無効の確認を求める調停を申し立てます。
妻が勝手に離婚届を出した事が認められれば離婚は無効になります。

04/08/2019

[妻の浪費癖-離婚相談QあんどA]

結婚して3年目、私はサラリーマンで妻は専業主婦で子供はいません。
生活のことは妻にまかせていますが最近、妻が生活費が足りたいと言うようになりました。
生活できるだけの給与はもらっているはずなのにおかしいと感じ妻に問いただすとブランドバックや旅行などでかなりの浪費をし借金まであることがわかりました。
こんな妻と今後生活を共に出来ません。浪費を理由に離婚できますか?


回答
離婚できる可能性があります。
妻の浪費癖がひどくこれが理由で精神的ストレスを感じ健全な状態での生活が送れないと離婚調停を申し立てることが可能です。
妻の浪費癖が原因で夫婦の信頼関係も壊れ精神的に限界を感じていると主張し調停で決着がつかなければ離婚裁判になります。
このとき借金などの証拠を提出します。今回のケースは「婚姻を継続じがたい重大な理由」にあてはます可能性があります。

02/07/2019

アメリカでは、facebookが原因で離婚してしまう夫婦が増えているようです。
離婚申請の理由の3分の1にfacebookという言葉が出てくるようですが、やはり浮気の原因になっているようなのです。
facebookでは、過去の知り合いと再びつながることができます。
同級生や先輩後輩、元彼や親友の元旦那などいろいろな人と一瞬でつながる事ができ何年も連絡を取っていなかった人といきなりまた仲良しになった気分になれるのです。
既婚者にとって、知らない異性と新しく知り合って親しくし始める事に後ろめたさはありますが、もともと知っていた人と連絡を取り始める事に罪悪感はないのです。

04/06/2019

【不倫したらタダじゃ済まされない? 実際に慰謝料請求をしたい人の割合は】

全国20~60代の既婚者の男女817名を対象に調査したところ、「配偶者の不倫が発覚したら不倫相手に慰謝料を請求したい」人は、全体の53.0%。じつに5割もの人が請求を考えるようだ。

男女別では、男性は47.3%、女性は57.7%と、女性のほうが10.4ポイントも高い結果。女性のほうが現実的な人が多いといわれているが、その傾向だろうか。

さらに男女年齢別で見ると、やはり女性のほうが圧倒的に全体の割合が高く、とりわけ20代は72.3%という高ポイント。

裏切られ傷つけられてしまったら、たとえ謝られてもそうそう許せるものではないだろう。不倫相手に目に見える形でペナルティを課したいというのも当然のことなのかも。そうなると、慰謝料請求は欠かせないのではないだろうか。

参照(文/しらべぇ編集部)

07/05/2019

母子家庭の支援制度

いざ離婚をしてみて苦労するのがお金のこと。
もともと資金力のある方や離婚の際に十分な慰謝料や生活費、養育費などの取り決めした場合を除いては夫と離婚した場合、経済的支援が一切なくなってしまいます。
子供がいれば養育費や学費など生活費以外にかかる出費も多くなります。夫と養育費の取り決めをしていても子供が成人するまで履行されるかは夫次第。
母子家庭手当に関連するものは遺族年金も含めて以下の10個ほどになります。

1.児童手当
2.児童扶養手当
3.特別児童扶養手当
4.障害児福祉手当
5.児童育成手当
6.母子家庭・父子家庭の住宅手当
7.生活保護
8.ひとり親家庭等医療費助成制度
9.乳幼児や義務教育就学児の医療費助成
10.遺族年金

日本にはシングルマザーを支援する制度が多数存在します。
離婚をしたけれど生活を考え心細くなる人もいるでしょう。そんなあなたの暮らしを支える行政サービスをぜひご活用ください。

04/04/2019

知らないのは夫だけ…「浮気に気づいた女子」の意外な制裁TOP6

考えたくないことですが、もしも結婚後に夫が浮気していたら……! あなたはどんな風に対処しますか?
最大の裏切りだけに、不幸のドン底に突き落とされた気持ちになる女子もいますよね。バレてないつもりなのは夫だけ……。メディケア生命保険の「イマドキ女子の結婚観・仕事観に関する調査」も参考に、女子の本音をお伝えします。

浮気に気づいたら……、あなたはどうする?

1,000名の女子に対し行われた同調査で、浮気の事実を知っているが、パートナーはまだそのことを知らないというシーンを想定。
その上で、「パートナーの浮気に気づいた場合、どのように対応すると思うか」と質問をすると、4位までは以下の回答が並びます。

6位:浮気に気づいていることは伝えるが、理由は聞かない・・・2.4%

5位:黙ったまま今まで通り過ごす・・・5.6%

4位:冗談っぽく聞いてみる・・・7.2%

これらの選択肢を選んだ女子は少数派ではあるものの、「知ってはいるけれど、生活もあるから騒ぎ立てない」ということなのでしょうか。
でも、それでは夫が調子にノリそうですし、もっと良い対処法があれば、知りたいですよね?
浮気の事実を知ったら……制裁を下す女子も!?

そこで、同質問に対するTOP3の対応を見ていきましょう。

3位:即離婚する・・・10.2%

2位:証拠を押さえる・・・19.9%

1位:話し合いをする・・・54.4%

なんと、有無を言わせずに「即離婚」という女子も約10人に1人……。
つまり、「裏切りを知れば、一発ジ・エンド」という女子もいるのです。
また、「証拠を押さえる」は調停や裁判への準備ともとれる行動でもあり、夫の浮気に対して厳しい制裁を与えるイマドキ女子も少なくない様子。
とは言え、過半数の女子は「話し合いをする」を選択しているので、浮気が発覚しても結婚生活を続ける意志を持っているということでしょうか。
話し合いの内容次第では、離婚に突き進むパターンもありそうですが……。
あなたは、夫の裏切りに気づいてしまったら、どんな対応をすると思いますか?

02/03/2019

「離婚原因」ランキング
結婚生活を続けることができず、お互いの道を進むべく「離婚」を選択する夫婦がいる。はたして、どのような理由で離婚を決意するのだろうか。全国20~60代の離婚経験者144名に「離婚原因」について複数回答で調査を実施した。以下、トップ5をランキング形式で紹介しよう。

第1位:お金
第2位:性格の不一致
第3位:パートナーの浮気・不倫
第4位:生活態度
第5位:コミュニケーション不足

[しらべぇ編集部]

03/02/2019

離婚相談QあんどA
[夫の言葉の暴力]
夫は昔からちょっとしたことでムキになったりカッとなったりします。最近は仕事で嫌なことがあると家に帰ってくるなり私を罵倒したり精神的に嫌なことを執拗に言ってきます。
反論しようものなら更に言葉の攻撃がひどくなります。こういった精神的な暴力を理由に離婚できますか?

回答
肉体的な暴力以外にも精神的な暴力も離婚原因となります。これは、「婚姻を継続しがたい重大な理由」や「悪意の遺棄」にあてはまります。
この場合、肉体的な暴力とは違い夫に何をいつ言われたかを詳細にメモに記録しこれを証拠として提出したり第三者を証人にたて夫の言葉の暴力がどれ程ひどいか精神的に追い詰められていたかを立証します。

住所

高田馬場1-31/8
Shinjuku-ku, Tokyo
169-0075

電話番号

+81332097100

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