六本松総合法律事務所

六本松総合法律事務所 労働事件(解雇、残業代請求、過労死、過労自死など)
夫婦関係(婚姻費用、養育費、財産分与など)
犯罪被害者支援
など、ご相談は六本松総合法律事務所

【平和のための戦争展ふくおか2026】日時:2026年8月28日(金)~30(日)連日10:00~19:00 ※最終日は17:00まで場所:アクロス福岡2階交流ギャラリー・セミナー室(福岡市中央区天神1-1-1)戦争展は入場無料 絵手紙や俳...
05/08/2026

【平和のための戦争展ふくおか2026】

日時:2026年8月28日(金)~30(日)連日10:00~19:00 ※最終日は17:00まで
場所:アクロス福岡2階交流ギャラリー・セミナー室(福岡市中央区天神1-1-1)
戦争展は入場無料
 
絵手紙や俳句、川柳、短歌、五行歌、絵画、マンガ、イラストetc
「平和の願い」を、さまざまな形で見せてくれます。

8月29日(土)16:00~17:30は、ジョイント企画として、福岡県反核医師の会総会記念講演会が開催されます。
講師は岡本良治氏(九州工業大学名誉教授)です。

第二次世界大戦の終戦となった8月は、平和について考える良い時期だと思います。
是非お出掛けください。

主催:「平和のための戦争展ふくおか」を成功させる会

【弁護士の魅力セミナー 裁判官は信頼できるのか?~弁護士50年の体験から~】日時:2026年8月7日(金)18:00~場所:天神ビル11階9号会議室(福岡市中央区天神2-12-1)参加費:無料(事前予約不要、どなたでもご参加いただけます)※...
17/07/2026

【弁護士の魅力セミナー 裁判官は信頼できるのか?~弁護士50年の体験から~】

日時:2026年8月7日(金)18:00~
場所:天神ビル11階9号会議室(福岡市中央区天神2-12-1)
参加費:無料(事前予約不要、どなたでもご参加いただけます)
※zoomで参加を希望される場合は、チラシQRコードよりご参加ください

今回の弁護士の魅力セミナーでは、弁護士生活50年を経た、永尾廣久弁護士を講師にお招きします。
弁護士生活50年の中で、数多くの裁判に携わり、裁判官が難しい判断を迫られる場面を見続けてきた弁護士が、その豊富な経験をもとにお話しします。

「裁判官は本当に信頼できるのか?」
裁判の現場を知る弁護士だからこそ語れる、司法の実情や裁判官の役割、そして私たち市民が知っておきたい視点について、一緒に考えてみませんか。

主催:NPO法人九州アドボカシーセンター
後援:福岡青年法律家協会、自由法曹団福岡支部
お問合せ:NPO法人九州アドボカシーセンター事務局(☏092-642-8525弁護士法人奔流内)

【弁護士の魅力セミナー いま、共生社会を考える~排外主義とヘイトの時代を乗り越えて~】 日時:2026年5月15日(金)18:00~場所:福岡県弁護士会館2階ホール(福岡市中央区六本松4-2-5)参加費:無料(申込不要) 昨年の参院選で某政...
11/05/2026

【弁護士の魅力セミナー いま、共生社会を考える~排外主義とヘイトの時代を乗り越えて~】

 
日時:2026年5月15日(金)18:00~
場所:福岡県弁護士会館2階ホール(福岡市中央区六本松4-2-5)
参加費:無料(申込不要)

 
昨年の参院選で某政党が「日本人ファースト」を掲げて以降、我が国では戦後経験したことがないほど排外主義とヘイトスピーチが吹き荒れています。
第二次世界大戦の終結後に設立された国際連合教育科学文化機関(ユネスコ)は、憲章の前文で
「戦争は人の心の中で生れるものであるから、人の心の中に平和のとりでを築かなければならない。相互の風習と生活を知らないことは、人類の歴史を通じて世界の諸人民の間に疑惑と不信をおこした共通の原因であり、この疑惑と不信のために、諸人民の不一致があまりにもしばしば戦争となった。ここに終りを告げた恐るべき大戦争は、人間の尊厳・平等・相互の尊重という民主主義の原理を否認し、これらの原理の代りに、無知と偏見を通じて人間と人種の不平等という教義をひろめることによって可能にされた戦争であった。」
と自戒を込めて謳っていますが、その歴史を再現するかのように、今、我が国は戦争への道を突き進んでいるように感じます。

 
今回の弁護士の魅力セミナーでは、在日コリアンの弁護士として日本社会で活躍してきた李博盛弁護士を講師にお招きし、排外主義とヘイトの時代を乗り越えて共生社会を実現する道筋を展望したいと思います。

 
主催:NPO法人九州アドボカシーセンター
後援:福岡青年法律家協会、自由法曹団福岡支部
お問合せ:NPO法人九州アドボカシーセンター事務局(☏092-642-8525弁護士法人奔流内)

【憲法劇団ひまわり一座2026年憲法劇 「赤と青の世界」】日時:2026年4月25日(土)13:30開場、14:00~16:30頃終了予定場所:福岡市立早良市民センター4階大ホール(市営地下鉄「藤崎駅」・西鉄バス「藤崎バスターミナル」直結)...
21/04/2026

【憲法劇団ひまわり一座2026年憲法劇 「赤と青の世界」】

日時:2026年4月25日(土)13:30開場、14:00~16:30頃終了予定
場所:福岡市立早良市民センター4階大ホール(市営地下鉄「藤崎駅」・西鉄バス「藤崎バスターミナル」直結)
チケット:大人1500円、大学生・障がいのある方と介助者1名・生活保護の方500円、高校生以下無料
 
■タイムテーブル
14:00 第一部 憲法講座(弁護士 迫田登紀子先生)
14:30 第二部 憲法劇「赤と青の世界」

 
毎年恒例の「憲法劇団ひまわり一座の憲法劇」、
憲法改正の議論など、これまで以上に憲法に注目が集まる今こそ、見ていただきたいお芝居です。

 
日本国憲法は、1947年5月3日に施行され、もうすぐ80年、
長い年月の中で、私たちの暮らしを支えてきました。

 
さらに、世界188カ国を分析した研究では、
「人権の主要19項目をすべて満たす、先進的な憲法」
として高く評価されています(2012年5月3日の朝日新聞の国際面に掲載の記事)。

 
そんな憲法を、難しい話ではなく
“自分ごと”として感じられるのが、今回の憲法劇です。

 
お問合せは、下記へお願いいたします。
ちくし法律事務所(☏092-555-7323)

 
※憲法劇団ひまわり一座とは
1989年旗揚げ。弁護士と市民で構成。
老若男女さまざまな人が集い、毎年オリジナル作品を上演。
合言葉は「憲法があるけん平和たい!」

【憲法「9条の碑」建立プロジェクト スタート集会】 日時:2026年2月28日(土)14:00~場所:ちどりビル2階大会議室 9条の碑は、全国様々な場所に建立されています。このたび、福岡医療団が発起人となり、千鳥橋病院・千代診療所に、平和の...
13/02/2026

【憲法「9条の碑」建立プロジェクト スタート集会】

 
日時:2026年2月28日(土)14:00~
場所:ちどりビル2階大会議室

 
9条の碑は、全国様々な場所に建立されています。
このたび、福岡医療団が発起人となり、千鳥橋病院・千代診療所に、平和の礎である「9条の碑」を築くことになりました。
そのスタート集会を、2月28日(土)に開催します。

 
スタート集会では、弊所の井下顕弁護士が記念講演をいたします。

 
日本国憲法は、権力をもつ人たちが暴走しないように、歯止めをかけるために国民が作った憲法なんです。
権力よりも上にある法だから「最高法規」といいます。
だから、守らなければいけないのは、権力をもっている人たちなんです。

 
先の衆議院議員選挙後の会見で、高市早苗総理は、憲法改正への挑戦を明言し、
「少しでも早く憲法改正の賛否を問う国民投票が行われるよう環境をつくっていく」と述べました。

 
日本国憲法は、これまで一度も改正されてきませんでしたが、その内容は世界最先端と言われています。
アメリカの法学者たちが、世界中の憲法を調査した結果、世界で最も素晴らしい憲法であることが証明されているのです。

 
今こそ、日本国憲法のすばらしさを、
再認識し、次世代へとつなげていく決意を広げていく時期ではないかと思います。
その一助となるスタート集会となることでしょう。

 
お問合せは、下記へお願いいたします。

 
主催:福岡医療団「9条の碑」をつくる会
お問合せ:092-651-1522(千鳥橋病院本部組織部:綿貫)

【「生きる」大川小学校 津波裁判を闘った人たち】 日時:2026年2月7日(土)13:30開会、13:35上映開始、15:40吉岡和弘弁護士とのトークセッション(17:00閉会予定)場所:天神ビル11階11号会議室(福岡市中央区天神2-12...
19/01/2026

【「生きる」大川小学校 津波裁判を闘った人たち】

 
日時:2026年2月7日(土)
13:30開会、13:35上映開始、
15:40吉岡和弘弁護士とのトークセッション(17:00閉会予定)
場所:天神ビル11階11号会議室(福岡市中央区天神2-12-1)
参加費500円(未成年者・学生無料)

 
毎年2月は、NPO法人アドボカシーセンターの総会が行われます。
今年は総会後に、映画上映を行います(どなたでもご参加いただけます)。
上映作品は、
「生きる」大川小学校 津波裁判を闘った人たち
です。
(2023年第78回毎日映画コンクールドキュメンタリー映画賞受賞作品です)

 
2011年3月11日に起こった東日本大震災で、宮城県石巻市の大川小学校は津波にのまれ、全校児童の役7割に相当する74人の児童(うち4人は未だ行方不明)と、10人の教職員が亡くなりました。
地震発生から津波到達までには約51分、ラジオや行政の防災無線で情報が学校側にも伝わり、スクールバスも待機していました。
にもかかわらず、学校で唯一多数の犠牲者を出しました。
この惨事を引き起こした事実・理由を知りたいという親たちの切なる願いに対し、行政の対応には誠意が感じられず、その説明にうそや隠ぺいがあると感じた一部の親たちは、真実を求め、石巻市と宮城県に対して国家賠償を求めて提訴に至りました。

 
この裁判の代理人を務めた弁護士の一人である、吉岡和弘弁護士が来福し、上映後にトークセッションが行われます。
裁判は5年にわたりました。
そして、「画期的」と言われた判決が出ました。

 
「なぜわが子が学校で最期を迎えたのか」
10年にわたりその答えを探して撮影し続けてきた親たちの記録です。

 
どなたでもご参加いただけます、
たくさんの方のご参加をお待ちしております。

 
主催:NPO法人九州アドボカシーセンター、自由法曹団福岡支部、福岡青年法律家協会
お問合せ:九州アドボカシーセンター事務局

05/01/2026

住所

Fukuoka-shi, Fukuoka
810-0044

電話番号

+81927397300

ウェブサイト

アラート

六本松総合法律事務所がニュースとプロモを投稿した時に最初に知って当社にメールを送信する最初の人になりましょう。あなたのメールアドレスはその他の目的には使用されず、いつでもサブスクリプションを解除することができます。

ショートカット

共有する