18/05/2026
旭川地区でも顧問契約が順調に増加中(多くは、他の社会保険労務士からの切り替え)
たまにしか私のフェイスブックを見ない人で、勘違いをしている経営者、税理士先生がいるようです。
名寄市とか士別市の話題をあげていることもあり、「松田事務所は名寄、士別でしか扱わない」 …名寄市とか士別市で、圧倒的パワーと異次元(比べようがないくらい優秀)のクオリティーで、松田事務所が発展している のは当然として
旭川地区でも顧問契約が順調に増加中。新規事業開始の方の他、多くは、他の社会保険労務士からの切り替えです
以下の例:いずれも、従来の社会保険労務士では対応できない、解決しないで、非常に困って私の事務所に (自動的に、当然) 移ってきます 最近の実例の一部
1.とある 社会保険労務士事務所 期の途中で解約すると年度末まで 605,000円請求、就業規則は打ち合わせなしで作成・即 33万円請求・しかも成果物のファイル提供なし、
助成金申請も問題あり …このような、劣悪な事務所と付き合っている社長も大いに問題あり=「顧問契約の内容、事務所の方針 おかしいと思わんのかい ????」
就業規則の不備等で困った場合、当事務所に移ってきます
2.給与計算とか労働保険、社会保険の手続きが不備、問い合わせしても回答無し
…月の顧問料が25,000円(+税) 他に金融機関の紹介で月3万円で相談の顧問を契約している
→この事務所で、月25,000円(+税)なら、当事務所は倍の月5万円(+税)で対応しますが(質も相談内容もレべくが全く違ので) この他に金融機関の紹介で月3万円で相談の顧問を契約しているので、従来:25,000円(+税)+3万円(+税)=5万5千(+税)より、当事務所の方がずっと安く =月3万円(+税) お役に立ちます
3.深刻な人事・労務管理の相談 =社員が原因不明の病気で数か月休んでいる。現在、「傷病手当金」を申請してるがどうしたらよいか? 非常に困っている
→昨年、旭川のとある社会保険労務士が就業規則を全面見直した 見させていただくと20年くらい昔の就業規則 「休職制度」の記載が全くなし …腰が抜けるくらい、お粗末な就業規則 →近いうちに、当事務所に移ってくると思われる
このように旭川地区でも顧問契約が順調に増加中(多くは、他の社会保険労務士からの切り替え)
さて、当事務所は安易には職員を増員しないが、2人くらい増員が必要か? 直樹所長と真由佳に任せようと思っています 重要なのは、「どのような仕事をやってもらうか?」「どのような方を採用するか?」です。
1人の募集に10名以上の応募があるので、じっくり考えたいと思います。
写真は業務で行った、最近の旭川市中心部の風景 4条の中心部 みずほ銀行とか朝日生命ビル等が見えます 工業団地(旭山動物園そば) そばの「道央食糧供給」さんの会社入り口…パン製造が好調で、工場増設・社員増強をしています
18日の流通団地 …家具メーカーの会社のそばから撮影